☆NAOMIちゃんインタビュー☆ 女の子だって、自分からえっちしたくなるときがあるんです。
ムラムラするっていうか、ひとりHでイクだけじゃ収まらないっていうか、そういう時が。
そういうときに出会い系を利用しちゃいます。後腐れがないし、えっち目的の男性は手抜きしないで激しくヤッてくれるから(笑)
会って(タイプじゃない)って思ったらそのまま別れちゃえばいいんだし、でも中にはイケメンがいるんだよね。
この前の土曜に某デパート前で待ち合わせした男のヒトは、40代初めくらいの日焼けした「ちょいワルオヤジ」風なタイプ。 お茶も食事もせずにホテルへ直行しちゃいました。
彼は「どこが感じるの」「これはどう?」なんて言いながら、いろいろなやり方を試してくれて、ちっとも独りよがりなHじゃないんです。「乳首が感じる」っていったら、超念入りに指でつまんだり転がしたり弾いたり、いっぱいいじくってくれるの。
やっと彼の指があそこに届くと、ゆっくりクリちゃんをこねくり回してくれる。 私のヒザの後ろを押し上げてM字開脚して恥ずかしい格好にさせたまま、あそこを押し広げ、剥き出しになったクリをじっくり見てるの。それだけでもう私のクリちゃんは硬く尖って、大きく膨らんじゃってた。
あそこはシーツに染みができるほど濡れまくってて、今度は彼はぴちゃぴちゃ音を立ててクリを吸いながら洪水状態の膣の指を入れてゆっくり動かし始めたの。彼が「じゅっ」って大きく音を立ててクリを吸うと、私はイッちっゃた。でも彼は吸うのもあそこに指を入れるのもやめない。
私は声をあげっぱなし。 彼が私のGスポットを押すと、あまりに気持ちよすぎておしっこをもらしそうになっちゃった。彼のアレは少し反り気味で私のGスポットにガンガン当たるので、私はもう頭のヒューズが飛んで喘ぎ声を上げまくっちゃいました。
元カレよりよっぽど上手な彼、さすが「ちょいワル」風オヤジ(笑) やっぱローターやバイブより、生身のオ・ト・コ、だね。^^